・やった方がいいのは分かってる
・でもなぜか止まる
・このままだとまずいのも分かってる
これって実は、能力の問題じゃありません。
そして、第三者が関わるだけで、動き出すケースが多い。
実際、過去に関わったケースで、
「自分のスキルや経験は大したことないと感じている。どうやったら自分の価値を高単価で提供できるのか分からない。」
という相談を受けました。
まずは棚卸しをして、この方の「強み」「弱み」「思考や行動の癖」を炙り出しました。
その結果、本人が全く予想していなかった強みが商品アイディアが出て来て驚かれた。
という相談を受けました。
まずは棚卸しをして、この方の「強み」「弱み」「思考や行動の癖」を炙り出しました。
その結果、本人が全く予想していなかった強みが商品アイディアが出て来て驚かれた。
こういう事例があります。
自分の強みは、自分では把握できません。
しかし、第三者の視点を入れることにより明確になります。
それにより、次に取るべき行動が明確になり人生が変わるキッカケになります
実はこれ特別なケースではなくて、これまでにも
・動けずにずっと構想だけだった人が
セミナー中にアイデアが固まり、翌月にはイベントを立ち上げ。
その後7年間、60回以上継続し、複数都市で開催されるコミュニティに成長。
阿南智之さん
セミナー中にアイデアが固まり、翌月にはイベントを立ち上げ。
その後7年間、60回以上継続し、複数都市で開催されるコミュニティに成長。
阿南智之さん
・人前で話すつもりがなかった人が
僕が主催する講演会(勢い講演会)に運営メンバーとして関わる中で決意し登壇。
結果、参加者が号泣するほどのスピーチに。
武田和久さん
僕が主催する講演会(勢い講演会)に運営メンバーとして関わる中で決意し登壇。
結果、参加者が号泣するほどのスピーチに。
武田和久さん
・人前に出ることに抵抗があった一般の主婦が
3ヶ月の伴走サポートを経て、銀座のレッドカーペットに挑戦。
ドレスアップして堂々と歩き切り、現在も継続してサポート中。
主婦Aさん
3ヶ月の伴走サポートを経て、銀座のレッドカーペットに挑戦。
ドレスアップして堂々と歩き切り、現在も継続してサポート中。
主婦Aさん
など、「一歩踏み出すキッカケ」になる場面に何度も関わってきました。
そして
・頭の中が整理された
・優先順位が見えた
・次の行動が決まった
という感想をいただくことが多いです。
共通しているのは
👉 やることは分かっているのに、動けない状態
そしてこれは
👉 客観的な視点から見ることによって解決できることが多い。
これまでは特に商品としてやっていなかったのですが、必要な方に確実に提供するためにも「思考を整理する時間」として、きちんと形にしてみようと思います。
【背中を押して欲しい人へ】
その場で「逃げられない1つの行動」を決めます
終わる頃には「やらない選択肢」が消えます。
※本気で変わりたい方だけ、ご連絡ください。


